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2017年01月05日

謎の囲碁棋士「Master」

謎の囲碁棋士「Master」の正体はグーグルのAlphaGoだった。


Google DeepMindの共同創立者であるデミス・ハサビス氏が1月5日、Twitterを更新し、年末年始に世界のトップ棋士を続々撃破していた謎の囲碁アカウント「Master」は、囲碁ソフト「AlphaGo」の新バージョンだと明らかにした。


世界のトップ棋士を相手にさらに進化したAlphaGoの新バージョンだとか。
何せ、囲碁アカウント「Master」の戦績は、「野狐囲碁」で30勝0敗、東洋囲碁を含めると60勝0敗。


テストの最終局の相手となった古力九段(中国のトップ棋士)は「人間とAIは共同で、間もなく囲碁の深い謎を解き明かす」とコメントしている。


人間の限界を知らされ、さらにその上に行けるのかロボットに使われることになるのかの瀬戸際のようでもある・・。


コンピューターなら、やがて認知症にも対応ができるようになるのかもしれない。


posted by yasuucare at 08:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 認知症ケア   | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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